あなたが働きやすいと思える 環境を整えています。:・平成22年12月に床暖房を備えた事業所内保育所を新設して子育てを支援 (保育料の補助あり)・正職員の短時間勤務や時間単位年休(年間最高40時間)も充実

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看護部の紹介

看護部長あいさつ: 内山 道子

医療法人社団慶仁会川﨑病院は、昭和39年東京オリンピックが開催された年に川﨑整形外科病院として開設した歴史ある病院です。

現在は、215床(一般95床、回復期52床、地域包括48床、療養20床)を有し、地域の中核病院としての役割を担う当院の看護部では、患者様を家族と思い、安心と安全、安楽な看護を提供しています。

急性期から回復期、慢性期、終末期とあらゆる健康レベルの患者様に満足していただくため、看護師一人ひとりが専門職としての自覚を持ち、チーム医療の中で重要な役割を果たしていきたいと思っています。

そのために人材(財)育成に力を注いでおり、看護師の個性を大切にし、その能力が十分発揮できるように教育体制を整え積極的に支援しております。

また、看護師が幸せでいきいきと仕事を続けられるよう、子育て支援をはじめとしたワークライフバランスを推進し、働きやすい環境の中で温もりのある看護の実現を目指して参りたいと思います。

 

看護部理念

病院の理念、基本方針に基づき安全、安楽、思いやりの看護を提供します

基本方針

  1. 患者様の個別性を尊重し、あらゆる健康レベルに対応した看護サービスを提供します
  2. チーム医療の一員としてキャリアを重ね、看護の専門性の発揮と質向上に努めます
  3. 仕事と生活の調和を図り、やりがいのある職場を作り、病院や地域社会に貢献します

看護部ビジョン

『卒後継続教育の充実と積極的な病院経営への参画』

2016年度看護部方針

  1. 看護師が専門職として達成感を実感し、定着できる労働環境の改善や教育体制を充実する。
  2. 他職種連携・退院調整を効果的に運用し、患者ニーズの充足を図ることで病院経営に参画する。

看護方式

<固定チームナーシング+機能別看護>

  1. 継続した責任のある看護を実践します。
  2. やりがい感につながる看護を実践し、自己実現を実践します。
  3. 看護スタッフの育成と成果を目指します。

久留米大学医学部看護科

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